喜久本 朝矢【経歴】
1984年沖縄生まれ。介護福祉士を経験後、2004年、平成医療専門学院・作業療法学科入学し(現・平成医療短期大学)、2007年3月に卒業。
2年目にボバース・コンセプトを知り、そこから3週間の基礎講習会を受講。1週間の上級講習会を2回受講。現在もボバース・コンセプトを基盤に、最新のリハビリ知識・技術を継続的に学び、勉強会のアシスタントも務める。
ご挨拶
GREETING
人が診るリハビリを大切にし、
一人ひとりと向き合っています
リハビリスタジオ一宮のホームページをご覧いただき、
ありがとうございます。
私は、脳卒中後の後遺症リハビリを中心に、
神経難病やスポーツ障害まで幅広く対応する自費リハビリスタジオです。
近年、AIやロボットを活用したリハビリが増えていますが、
人の身体は数値やデータだけでは測れない部分が多くあります。
だからこそ、セラピストが直接身体に触れ、
一人ひとりの状態を丁寧に診ることを大切にしています。
「もう良くならないと言われた」「どこに相談していいかわからない」
そんな思いを抱えている方にも、もう一度身体と向き合う場所で
ありたいと考えこのスタジオを立ち上げました。
一人ひとりの想いに寄り添い、今できる最善のリハビリを提供してまいります。